【テストでは測れない】子供に学ぶクリエイティブ10選

知識ではどうにもならない創造力が存在します。
子供のひらめきがそれかもしれません。

今回は大人がうなってしまう、子供たちの秀逸な発想をご紹介。

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引用元: http://curazy.com/archives/58490

【なぜか深い】考えさせられる秀逸なアメリカンジョーク10選


「アブラハム・リンカーンがお前と同じ年のころ、暖炉の明かりで本を読んで勉強していたんだぞ」

息子
「リンカーンがお父さんと同じ年のころ、アメリカ合衆国の大統領だったけどね」


ロナルド・レーガン「私はアメリカ大統領としての資質をすべて備えている。
第一に抜群の記憶力、
第二に・・・えーっと、何だったかな?」


太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」


令嬢「写真屋さん、私の一番チャーミングなところを撮ってね」
写真屋「…貴女はその上に腰掛けているのですよ」


トムは川で溺れていた。そこへ河川管理局のジョンが通りトムに言った。
「この川は遊泳禁止なんだがね!」トムはすかさず叫んだ。
「お・溺れているんです!!」

それを聞いたジョンは「ならいい。」


ブッシュ大統領の記者会見で,記者団が質問した。
「それで,大量破壊兵器が存在する証拠はあるのですか」
「もちろんだ。米国の企業に領収書が残っている」


日本人は同じジョークで3度笑う

1度目は聞いたとき。意味は分からないが人に合わせて笑う
2度目は意味を聞いたとき。まだ意味が分からないが教えてくれた人のために笑う
3度目は意味を理解したとき。家で笑う


「僕のおじさん、やっと安らかに眠れる」

「おじさん死んだの?知らなかった」

「死んだのはおばさんだよ」


ある日、天国の神様と地獄の魔王が野球で対決することになった

神様「私が負けるわけあるまい。有名選手は全員天国にいるのだ」
魔王「俺が負けるわけねえ。審判は全員地獄にいるんだ」


「このパラシュートの安全性は?」

「万全です これまでに故障したという苦情は一件もございませんよ」

参照:jokes.cc.com,ski-yamahige.com

引用元: http://curazy.com/archives/58488

【衝撃の事実】あなたがパソコンを捨てるたびに、世界では誰かが死んでいる

この世界には、 パソコンの墓場がある。

アフリカ・ガーナのある村には、毎日パソコンやテレビが黒煙と異臭を放ちながら焼却され、焼け残って朽ち果てた電子製品のゴミの山が散在する。それは私たちにとって、異様すぎる光景だ。ただ、その場所に住む人々にとっては、それは「日常」の光景なのかもしれない。


 先進国から送りつけられる
「産業廃棄物」

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 Photo by Curtis Palmer on flickr

電子製品には、再利用可能な金属が多く含まれているが、リサイクルには多額の費用が必要だ。 そこで先進国は、不要になった電気製品を、「リサイクル品」の名目でアフリカに送りつける。先進国は、もとは途上国支援のためにパソコンを送付していた。だが、有害な廃棄物を国外に輸出する行為は、現在国際条約で禁じられているため、今ではそれが廃棄物処理の「口実」に成り下がっている。

命を削る
「宝探し」

「E-waste問題」と呼ばれる電子製品廃棄に関する現状は、複雑だ。こうした廃棄物処理を行うアフリカの人々は、焼却した廃棄物の山から銅や水銀など、再利用可能な金属を集めることで生計を立てている。だが、焼却時に発生する煙などに含まれる有害物質が、彼らの健康に与える悪影響は計り知れない。子どもから大人まで、この「宝探し」に携わるため、20代でガンにかかって人生を終える労働者も多い。

背景にあるのは
「大量生産・大量廃棄」

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Photo by Matthew Pearce on flickr

大量にモノが生産され、大量に捨てられていく現在では、こうした電子製品ゴミが加速度的に増えている。2013年には5000万トンの電子製品ゴミが排出され、今後4年間でその量は33%も増加する見込みだ。また、数年単位という短期間で買い替えられる携帯電話は、貴金属の塊だ。にも関わらず、きちんと再利用されるものは10%未満で、ゴミ山に眠っている携帯電話すらある。


現在gizmogulでは、電子製品の再利用を呼びかけている。彼らに不要になった製品を送付すれば、責任を持ってリサイクルを行うという。小さな積み重ねで、ゴミ山で死んでいくアフリカの人々は救えるはずだ。

Licensed material used with permission by:The Electronic Afterlife on Vimeo

引用元: http://tabi-labo.com/61507/e-waste-issue-in-the-world/

【動画】インドのCMから学ぶ。男性が女性の「どこ」をみているか、あなたは知っていますか?

男性は、女性のどこを見ているのだろうか?

約1年前、インドのデリーで少女がバスの中でレイプされ、幼く尊い命を奪われた――この動画は、女性へのセクシャルハラスメントや性暴力へとつながる、日常の中にある危険な「視線」を描いたものだ。

インドに限ったことではないが、悲しい事件がおこる前に、真剣に議論をしていかなければならないことをCMは訴えている。

Reference: “Dekh Le” on youtube

引用元: http://tabi-labo.com/14518/india-ad/