こんな体じゃお嫁にいけない!紫外線を利用した「一夏の過ち」10選

1. 右手でずっとなんか握ってただろ!


2. 帽子のかぶり方が分かる


3. こちらが顔です


4. おかんのブラジャーつけちゃった


5. こんな所で食べるから・・・


6. 良いサングラスだろぉ~


7. いつでも出る準備は出来てます!!


8. どんな状況?


9. 昼のダークヒーローだぜ!


10. 背中にクロワッサン置いただろ!!

引用元: https://curazy.com/archives/177466

「漬物男子」がデザインした、見せたくなる漬物瓶

誰でも手軽に「漬物作り」を楽しめるようにーー。

そんな思いが込められた、現代のライフスタイルに溶け込む「新しい漬物瓶」が話題になっています。

いまの暮らしに
溶け込む「漬物瓶」を

「一度自分で作った漬物を食べると、市販の『不自然な味』が気になるようになってしまって。だから自分で漬けています」

そう語るのは、今回デザインを手がけた田中友規さん。大手広告代理店デザイナーという肩書きを持ちながら、自身で料理教室も開催する料理男子です。

初めて自分で作った白菜漬けのおいしさが忘れられず、漬け物作りにどっぷりハマったという彼。でもいざ作ろうと思うと、ピッタリの漬物瓶がなかったそう。

大きいかめだと置く場所がない。かといってプラスチック容器や瓶で代用しようとしても、使い勝手が悪いし、ビジュアルも良くない。

もっと手軽に、もっと身近に漬物を楽しむために。彼は自ら「漬け物専用容器」をデザインすることにしたのです。

粋な瓶に込められた
3つのこだわり

漬物瓶「Picklestone」には、現代の生活にフィットするようなこだわりが詰め込まれています。

まず1つめは、何と言ってもそのデザイン。思わず誰かに自慢したくなっちゃいそうな、シンプルで小洒落たものになっています。

2つめは、現代の暮らしに溶け込むサイズ感です。漬物作りにおいてネックとなるのが、スペースの確保。一般的なマンションでは、漬け物用のかめを置けるような冷暗所はなかなかありません。

そこで田中さんが思いついたのは、冷蔵庫のポケットに入れられるような形にするということ。これなら手軽に「漬物作り」を生活に取り入れることができそうです。

そして3つ目は、漬物石の素材と形です。石は、日本が誇る香川県産最高級の「庵治石」を使用。これは東京オリンピックの聖火台や、道後温泉の天皇陛下専用風呂にも使われているという一級品です。

石と野菜の間に使われているのは、ヒノキの樹。この香りが野菜にも移り、より贅沢な仕上がりになります。

また、引っ張るだけで簡単に取り外すことができるデザインにして、手軽さをとことん追求しています。

フードロスや安全な食を
考えるきっかけにも

「いつもは捨ててしまうような野菜の切れ端を入れておくだけでも、立派な漬物になります。このポットを身近に置くことで、ちょっとしたフードロス削減や、保存料や着色料を使わない『安全な食』について考えるきっかけになれば」

漬物瓶「Picklestone」は、プロジェクト支援がすでに目標金額の700%を達成するほどの人気ぶり。品切れ状態が続いていますが、随時追加で入荷されているようです。自分で漬けたくなってきた人はこちらをチェックしてみて下さい。

Licensed material used with permission by CAMPFIRE

引用元: http://tabi-labo.com/281809/picklestone

キャンプやフェスに「カラフルなフライングディスク」300円なり!

フライング タイガー コペンハーゲンが好きです。

かわいいアイテム群は、どちらかというと女性向けのイメージかもしれませんが、旅行やアウトドアといったアクティブなシーンで使える雑貨が多く、意外と男性でも楽しめます。

例えば、このフライングディスク。北欧発らしく、カラーリングがいいです。

お値段は税抜き300円!

思わず全色買いました。

BBQでもキャンプでもフェスでも、外で遊ぶ時は絶対このカラフルな円盤を持っていきます。

男性と女性、大人と子ども、時には知らない人同士でも、これを回し投げ合うだけで盛り上がれるんですよね〜。

ビー編集部
ちょくちょく自分たちがモバイル(携帯)しているモノも紹介していきます。

いろんな人がモバイルアイテムを紹介する『ビー』の記事は、毎日1本公開中。過去の記事をまとめてチェックしたい人はコチラから。

引用元: http://tabi-labo.com/281803/b089

寝ているときに足がビクッとなる現象を人為的に発生させる

ウトウトと眠りに入るとき、突然足がビクッと動くことがある。
この自分の意思とは関係なく起きる現象、「ジャーキング」や「入眠時ぴくつき」と名前が付けられている。

授業中にうたたねをしてしまったときや、電車で寝ているときなんかに、このジャーキングが発生し、恥ずかしい思いをしたという人も多いことだろう。
「ジャーキング」の詳しいメカニズムは分かっていないとのことだが、仮説では脳と脊椎が夢などで起きたことを実体験と混同して、神経伝達をしてしまうことによって起きるんだとか。

また、ジャーキングが起きやすい要因としては以下のものがあげられるそう。

・ストレスや疲労がたまっている
・不安定な姿勢で寝ている
・眠りが浅い状態
・高所から落ちる夢を見ている

今回はそんな「ジャーキング」を人為的に起こす方法を考えてみた。

寝ているときに足がビクッとなる現象を人為的に発生させる

筆者にジャーキングが起きるとき、うたた寝をしながらよく見ているのが、階段を下りている途中に足を踏み外す夢だ。そうは言っても夢を操作することは簡単ではないので、うつらうつらとした状態のときに、同様の映像を見せ、脳に実体験と勘違いをさせてジャーキングを誘発させることにする。

そこで、階段を踏み外す様子を動画で撮影し、アプリを使ってVRゴーグルで視聴することが出来るようにした。

今回はこれを使用する
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疲労がたまっているであろう就業間近に被験者に体験してもらった。

まず、被験者には、不安定な置き場に足を置いてもらう「寝ているときに足がビクッとなる現象を人為的に発生させる装置」を作る

ゴーグルを上手くつけられない被験者、平田氏
「寝ているときに足がビクッとなる現象を人為的に発生させる装置」を作る

その状態で、30分間にわたって眠りを誘発させるというリラクゼーション映像を視聴してもらう。

始めは「これいつまで見るの?」と駄々をこねていたが、ついに深いリラックス状態に入った、平田氏
「寝ているときに足がビクッとなる現象を人為的に発生させる装置」を作る

そして、ここからが本番。
筆者が職場近くの階段で一人撮影してきた動画を視聴させる。

こちらが、その動画

反応はというと・・・
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あ、一応動いた。

だがこの反応、ジャーキングというより、ただ単に驚いただけな気もする。しかし、はたから見るとジャーキングに見えないこともないので、もうこれで良しとする。

何故なら、この平田氏の前に4人の被験者でも試したのだが、ほぼほぼ無反応だったから。もうこれを結末の落としどころにすることにする。

結論:ジャーキングはやっぱり謎がいっぱい!

引用元: https://curazy.com/archives/177239

「竹」で作るトイレットペーパーが、かなり理にかなっていた。

トイレットペーパーの製造には、年間約1,500万本の木が使われているらしい。この数字は、森林伐採理由の約15%を占めるとか。

とはいえ、僕たちの生活に欠かせないものであることは言わずもがな。となると、解決策は、別の原料で代替すること。

成長速度が早く、用途が少ない。

結論からいうと、頼るべきは「竹」かもしれない。

上の画像は、左が「木」で右が「竹」、感じ取ってほしいのは、成長速度の圧倒的な差。知っている人も多いだろうが、後者は1日に約1mも伸び、2ヶ月もあればほとんど成長し切ってしまう。ただ、伸びきった竹の使い道といえば…、七夕祭りくらいだろうか。

この「成長速度が早く、用途が少ない」という特徴を利用して開発したのが「Tushy」。

従来のトイレットペーパーと違い、茶色い仕上がり。

開発元の調べによると、白くするために年間670億ガロン(2,500億リットル)の漂白剤が使用されているとのこと。さらに、これは発がん性を有するダイオキシンとフランを発生させる原因にもなってしまうらしい。

確かに、そこまでして「白」である必要はない気もする。

気になる肌ざわりは?

いくら環境に配慮されたものであったとしても、直接肌に触れる以上、使用感にはこだわりたいところだが、開発元曰く「絹のようにしなやかながらも耐久性がある」とのこと。12ロールで18ドル(約2,000円)と少し高い印象だが、シルクのような肌ざわりなら無理もないかもしれない。

さらなるコストダウンが実現できれば、消費者としても現実的な選択肢になりそうだ。

Licensed material used with permission by Tushy

引用元: http://tabi-labo.com/281776/bamboo-paper