【確かに部屋には出なかった!】ある意味いわくつきな珍物件 8選

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引用元: https://curazy.com/archives/173834

【あだ名が千利休になってた】合コンって大変過ぎる・・・なエピソード9選

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引用元: https://curazy.com/archives/173332

今井華が登場!美眉をゲットをする「まゆレセプションパーティー」 イベントレポート

4月22日に人気のまゆメイク商品「ヘビーローテーション」を展開する伊勢半が「まゆレセプションパーティー」を開催しました。

「なりたい自分にまゆから変身」をテーマに、美まゆに関する様々なコンテンツが用意されたこのイベント。当日は、沢山の女の子たち(総勢166名)が訪れ、皆さん美眉をゲットしてとても嬉しそうでした。

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ELETOKYOがピンク一色になり、キラキラした装飾で女の子が気分の上がるインスタジェニックな演出でした♪

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ちなみに!「ヘビーローテーション」イメージモデルを務める今井華さんですが、その友人の著名モデルやタレント、アーティスト8名がカメラマンとなり、今井華さんをリレー形式で撮影する「HANA CAMERA」が3月15日からスタートしています!

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なんと今回イベントに出演したIVANさん、JunJunさんもカメラマンとして登場するんです。次回投稿者はIVANさんで、GW明けの公開予定。友人にしか見せない、等身大で自然な表情が見れちゃうかも!

 

引用元: https://curazy.com/archives/174036

残された命で何ができるか考えたとき、男が決めたのは「森の再生」だった。

もし自分が病気か事故で一度死にかけて、その後「第二の人生」を送れるチャンスを得たとしたら、何をするだろうか。

アメリカのカリフォルニア州に、病気で命を落としかけて生き延びた後、木を植えて森を再生しようとしている男性がいる。彼の名前はDavid Milarch。では、なぜ木なのか?彼がそこに至るまでの想いを紐解いてみよう。

「私は一度死んだことがある」

「かつて一度、腎不全で心肺停止したことがあるんだけど、驚くことに生き返ることができた。生きることを諦めてはいなかったんだ」

それが、森林再生とどう繋がっているのだろうか?

彼が植えているのは、スギ科のレッドウッドだ。「切り倒して焼いたとしても、レッドウッドを死なせるのはほぼ不可能なんだ」。そう説明するこの木に「不思議な縁を感じる」という。

「過去からの遺産」が
約95%失くなる

米内務省の、国立公園に関するHPによると、カリフォルニア州沿岸に生息するレッドウッドは、110m以上にまで育つものもあるという。通常は600年ほど育つが、2,000年までいくものもある。

Davidさんのプロジェクトを映したショートフィルム『Moving the Giants』によると、元々生息していたカリフォルニア州の北部とオレゴン州南部にあったレッドウッドの、約95%が切り倒されて消えてしまったという。それらは、机やフェンスなどに使われている。 

「破壊の代わりに保護を」
自分たちの手で森を作る

Davidさんがレッドウッドを植え続けることには2つの目的があるという。

1つ目は、地球温暖化で多くの森が枯れてしまう可能性がある中、レッドウッドを保護していくということ。

2つ目は、私たち人類のため。二酸化炭素の拡散を防いでくれる役割を果たすこの木を守るということは、長い目で見ると自分たちのためでもあるということだ。

そして、このプロジェクトは大人だけのものではない。これからの未来を担う子どもたちも参加していて、「小さいレッドウッド」を植えることをとても楽しんでいるという。

命を失いかけた事がきっかけで、失われた森を再生するため奮闘するDavidさん。最後に、彼の言葉を紹介します。

「もし私たちが考え方を変え、すべての自然を破壊する代わりに、守り共存する道を選べば、ひ孫やさらにその子どもたちが、感謝してくれることだろう」

引用元: http://tabi-labo.com/281378/planting-redwoods

相乗りしてきたのは恋心をよせる人、実話ベースの「UberPool」コマーシャル

見ず知らずの人たちと同じ目的地、同じ方角に向かい、お得に相乗りできるライドシェア「UberPool」。移動手段のオプションとして、世界各地で相乗りサービスの活用の幅は広がりつつあります。

まあ普通に考えれば、誰が横に乗ってくるかは分からない。コミュニケーション下手な人からすれば、話しかけることも億劫かもしれませんが…。でも、こんな幸運にうろたえる、なんてこともあるみたいですよ。

これは、ある学生のライドシェア中に起きた実話を元してつくられたCM動画です。

思わず感情移入しちゃう
恋愛ドラマのような本当のハナシ

目的地へと急ぐ主人公の学生。ところが、相乗りをしてきた“お相手”をチラ見した瞬間、息が止まりました。生つばごっくん。なぜなら、長年想いをよせてきた大学の同級生だったから。

ヤバいって……UberPoolであの子が相乗りしてきた♡
なんていい匂だぁ!ああ、もう今すぐハグしたい。

Twitterで、ドキドキの自分をつぶやきまくる彼。しまいには、急いでいたはずなのにドライバーに自分が降りるのが後で構わない、とまで伝える始末。

「アプリでルートをフォローしているから、お客さんが先ですよ」と、無情にもドライバーから告げられてしまいました。

今日に限って渋滞もしないとか。も〜う、なんなんだよぉ……!

こんなとき、なんて声をかけたらいいんだ?誰か、ヘルプ!

・あ、たしか同じクラスだよね?
・いつも遠くから見てたよ
・それとも、寝たふりして肩にもたれかかる?

ところが、料金を払って車を降りようとした瞬間、ポンッと肩に同乗者の手が。

キターーーァ!

隣に座っていたの男子学生。車道から降りては危ないからと、自分がいったん外に出て降りようと申し出ました。

結局、自分からコンタクトをとることはできずじまいだったこの青年。それでも、降車の際のちょっとしたコミュニケーションから、何かが生まれる可能性はゼロではない、ってことなのでしょう。

動画の最後には、こんなメッセージも。

「ときに移動手段を超えて、それ以上のなにかを運ぶ。それがUberPoolです」

これひと昔前だったら、当たり前のように男女カップルの設定だったはず。フィリピンのトゥルーストーリーということもあるでしょうが、“LGBTをラブコメの題材にした”という色眼鏡ではなく、ごく普通に登場する点も興味深い。ま、オチとしての登場ではあるんですけどね。

Licensed material used with permission by © 2017 Uber Technologies Inc.

引用元: http://tabi-labo.com/281390/uberpooltruestory