【話題】コーヒーのかき混ぜ棒で『ダースベイダーのテーマ』を演奏!?海外で

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画像:YouTube

20秒あたりからどうぞ。

スターウォーズの「帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)」をコーヒーのかき混ぜ棒で演奏してしまう動画が海外で話題になっています。YouTubeには「クール!」「凄い才能だ!」「誰かこの男にメダルをあげてくれ!」など絶賛のコメントが寄せられています。

 

さらには、あまりの完成度に「偽物なのでは?」と疑う人まで。

この演奏は素晴らしいの一言ですね♪

 

 

出典元:Истории Рабиновича

引用元: http://trend-izumi.com/post-12920/

子どもの歯医者嫌いはこれが原因かも!「良い歯医者」と「悪い歯医者」の違いに納得

子どもの大敵「歯医者」。治療室から聞こえてくる、キィーンという音は大人になった今でも苦手な人が多いのではないでしょうか。

漫画家の加藤マユミさんは、「良い歯医者」と「悪い歯医者」にはある違いがあると言います。それは子どもにかける言葉に表れているというんです。
それがこちら。
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twitter.com@katomayumi

トラウマになりそう(;∀; )

これは納得。子どもだって褒められれば気持ちいいし、先生がポジティブな言葉をかけてくれたら恐怖も薄れます。それと反対に「危ない」や「これじゃあ上手くできない」など不安な言葉を聞いたら、子どもだって余計に不安になってしまいますもんね。

大人の社会でも、こういうタイプの上司を持つと大変だという意見がちらほら。子どもの頃のトラウマは後に響くもの。筆者も初めて治療してくれた歯医者さんが強引で冷たい人で、それ以来ずっと歯医者が怖くて苦手です(´;ω;`)ここで言う「良い歯医者」さんに子どもの頃出会いたかったな〜!

引用元: https://curazy.com/archives/159768

【映像マジック】絵画から飛び出す!?こんな美術館が・・・

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画像:YouTube

Vineの6秒マジック動画で人気になった映像の魔術師ザック・キングさんの最新動画。

一見普通の絵画のように見えるのですが、実は枠の向こう側が空洞になっていて、顔や洋服にペイントした人間がポーズをキメているだけでした。横から見たときは平面ぽかったのですが。。

 

さすが映像の魔術師と言われるザック・キングだけのことはありますね。

本人もこの動画は作るのが大変だったと言っています。こんな美術館があったら素敵ですね^ ^

出典元:Zach King

引用元: http://trend-izumi.com/post-12917/

スペインには炒飯ならぬ「炒パン」が存在した!

スペインには、固くなったパンの利用法として「ミガス」という料理があります。これは細かくちぎったパンをオリーブオイルや野菜と一緒に炒めてつくるのですが、これが他の具材の旨みを吸ってうまい!

固いパンの利用法
チャーハンをつくる要領で

ミガスはスペイン語で「パンくず」の意。残りもののパンをいかにおいしく食べるかを考えた末にできたこのリメイク料理は、地域によってスパイスや具材が異なり、特色があります。また、隣国ポルトガルや、米テキサス州でも食べられているんだとか。

ここから紹介する分量はあくまで目安。チャーハンを作る感覚で、それぞれ適量、目分量で用意すればOK。

<つくり方>
まず、フライパンにオリーブオイル(大さじ1)、みじん切りにしたニンニク、玉ねぎを入れて、香りがたつまで弱火で炒めたら、1センチ角に切ったピーマン、輪切りにしたソーセージを加えて強火でさっと炒めます。

水に浸してよく絞ったパン(あらかじめちぎっておきましょう)を加え、パプリカパウダー、塩コショウで味付け。器に盛ったら半熟とろとろの目玉焼きをON!これで完成です。

引用元: http://tabi-labo.com/279040/fcf-migas

驚くほど「意志」と「決断力」がある人の習慣

多くの人は、人生において成功したいと願っているでしょう。そして、成功するためにやらなければならないことも、心の底ではわかっていることが多いものです。しかし、実際に成功を掴み取る人はひと握り。

そこには、やらねばならないことをつねに実行できる「意志の力」が必要になります。これまで数多くの一流ビジネスマンのゴーストライターを勤めてきた「Inc.」のライターJeff Haden氏の記事を参考に、決断力に優れたリーダーが実践している習慣に注目してみましょう。

01.
積極的に失敗をする

過去は価値のあるものだ。失敗から学ぼう。自分の失敗はもちろん、他人の失敗からもだ。そして学びを得たら、失敗は忘れること。

言うは易し、と思うかもしれない。でもそれは見方による。何か良からぬことが起きたということは、新しいことを学ぶチャンスだと考えよう。失敗したことによって、自分の価値が下がることはない。むしろ失敗によって成長するのだから、価値は上がると考えたっていい。

02.
運命は自分の手で
切り拓くもの

運は成功において重要な要素だということに異論はないだろう。運が良ければうまくいくし、運が悪ければ何をやってもダメだ。

成功した人は皆、自分が幸運だったと語っているが、もちろんただ空を見上げて幸運が降ってくるのを待っていたわけではない。すべて自分の力で成し遂げようという気概があるからこそ、成功したときも失敗したときも、その理由にきちんと向き合うことができるのだ。

キリスト教の聖人、イグナティオスの言葉に、こんなものがある。

「神がすべてを叶えてくれると思って祈りなさい。そして、すべてが自分次第であると思って、事を為しなさい」

運はコントロールできない。しかし自分はコントロールできる。前向きでいること、そして、すべてにおいて手を尽くすことの大切さを教えてくれる名文句だ。

03.
自分にできることから
始める

精神的な力には、形がない。だからついつい「気合いさえあればなんとかなる」などと思ってしまうが、それは完全なる間違いだ。精神的な力も、肉体的な力と同じように有限で、使えば使うほど疲弊してしまう。考えても仕方がないことに、力を無駄遣いしてはならないし、できることをするしかない。

政治の動向がビジネスに決定的な影響を与えそうなら、できることは投票だ。家族の問題が深刻になっているなら、きちんと話をすべきであり、環境問題が心配なら、リサイクルすればいい。

何もかもを変えることはできない。自分にできることを積み重ねていくことで、はじめて成功に手が届くのだ。

04.
人の成功を妬まない

成功は、ゼロサムゲームではない。決まった大きさのパイを取り合うなんて馬鹿げている。価値は生み出せば生み出すほど増えていくものだ。自分の生んだ価値は、誰かを養うことになる。そして他人が生んだ価値も、回り回って自分のところに返ってくるのだ。

誰かが成功したら、大いに喜び、盛大に褒め称えよう。

ビジネス上で、直接の競合に出会うこともあるだろう。しかし、競争は進化の本質であり、資本主義の最大の長所だ。相手の足を引っ張ることではなく、競争があるからこそ、世界は良くなっていくのだから。

05.
問題について前向き

言葉には力がある。自分の発した言葉は、自分自身に強い影響を与えるものだ。愚痴ばかり言っている人は、無意識のうちに「自分にはこの問題は解決できない」「この問題は自分の責任ではない」と自らに言い聞かせている。そんな状態で効果的な問題解決ができるはずもない。

文句を言ったり、愚痴を言ったりすることで、精神的な力はどんどん弱まっていく。力を傾けるべきなのは、どのようにして課題を解決するのかという前向きな議論に対してだ。仕事だけでなく、同僚や友達、家族に対してもそうしよう。傷の舐め合いはやめて、前に進むための方法を話し合うべきだ。

06.
人の目を気にしない

いい服を着ている、いい車に乗っている、いい家に住んでいる、いい肩書きを持っている、いい暮らしをしている…そんなことは自分の価値に全く関係ない。自分がそうしたい、そうしていることが気持ちいいのだと思うのならばすればいい。でもそれが自分を高めてくれると思ったら大間違いだ。

他人の目を気にするのはもうやめよう。人を感心させても仕方がない。自分が本当に納得を行く仕事をすることのほうがずっと大切だ。余計なことに時間とお金とエネルギーを費やすことをやめれば、精神的な力も充実してくるだろう。

07.
常にゴールを目視

人は精神的に疲れていると、つい現状を維持しようとする。

会社を拡大しようとしても、「まだタイミングが早い」と判断してしまう。ダイエットをはじめようとしても、「明日から本気を出そう」と甘いものに手が伸びてしまう。従業員との親睦を深めるより、目の前の報告書を終わらせようとしてしまう。

水は常に、低きに流れる。その流れに逆らうためには、エネルギーが必要だ。そのエネルギーを蓄えるためには、自分がどこに向かいたいのかをいつもはっきりさせる必要がある。

ある人は、自分の会社の銀行残高を常に張り出しておくだろう。ある人は、痩せていた頃の自分の写真を冷蔵庫に貼っておくだろう。ある人は、職場に家族の写真を置いて、自分が人を幸せにするために働いているのだということを忘れないようにするだろう。

ゴールがわかっていれば、自然とそこへ向かうエネルギーは湧いてくる。大切なのは、忘れないように、毎日目にすることだ。

08.
手にあるものを見つめる

最初から何もかも持っている恵まれた人なんて、この世には存在しない。今あるものを使って新しいものを手に入れ、そしてまたそれを使って次に進んでいく。人生はその繰り返しだ。

持っていないものの数を数えても仕方がない。それはこれから手に入れればいい。それよりも、今あるものをきちんと見つめよう。それだけが、自分の成功を支えてくれるものなのだから。

Licensed material used with permission by Jeff Haden

引用元: http://tabi-labo.com/279366/people-with-amazing-determination-and-willpower